NVIDIAが配信したGeForce Driver 196.75(WHQL認定)のファン制御に問題があり、最悪グラボが死ぬ可能性がある。
公式サイトでは既に告知が始まっており、GeForce Driver 196.21へダウングレードが推奨されている。未だに182.50の俺大勝利。
このドライバがらみでファン制御に問題が発生すると報告されているグラボは以下
- 8800GT
- 8800GTS
- 9800GT
- 9800GTX
- 9800GTX+
- GTS 250
引用元:Nvidia 196.75 drivers causing graphics cards to die – Video Games Reviews, Cheats | Geek.com
上記のグラボ以外を使用していたとしてもGeForce Driver 196.21を使うべきである。態々焼く必要はない。
熱いといえば、ロシアで「サウナから上がる→プールに飛び込む→まさかの熱湯→男性二名死亡」という事件があったらしい。プールで沸騰直前って・・・。

画像を見てのとおり2chの主要なサーバーは三・一独立運動によりアクセス不能となった。復旧まで時間が掛かるようだ。中央日報はこれを「三一節サイバー戦争」と報じている。
23日、あるポータルサイトに「正当なテロ対応カフェ」という名前のコミュニティーが開設された。三一節(独立運動記念日)を迎え、日本のインターネットサイト「2ちゃんねる」を攻撃するためにネットユーザーが集まったのだ。
特に最近、このサイトにキム・ヨナ選手への非難があふれているため、攻撃に参加しようとするネットユーザーが急速に増えている。28日現在、会員数は6万5000人にのぼる。
引用元:「中央日報 – 韓日両国で「三一節サイバー戦争」の動き」
PIEの発表によると世界各国数万のIPアドレスから攻撃が行われたようだ。一部で騒がれている「韓国人がF5を連打している」という単純な攻撃ではないようだ。数万台規模のボットネットをレンタルできる時代、どのように攻撃を防げばよいのだろうか?
今回2chだけではなくしたらば・@Wiki等のサイトも攻撃された。彼らの目的は一体何?
2chが閉鎖状態なのに新月のノードが20を超えないってどゆことなの?前々回の大規模規制の時は30を超えた件・・・。もう嫌だこの規制と攻撃。

過剰包装と言われるAmazonの輸送箱。「Amazonフラストレーション・フリー・パッケージ」と呼ばれる新たな箱が2009年11月に導入された。それから三ヶ月、FFPの箱で発送された例しがない。気付いていないだけなのか?それとも注文した商品が対象外だったのか?
で、その紹介ビデオがあまりにも極端。特に時間の進み具合を表している時計の部分。
11度/minと5度/minの違い(´・ω・) スッゲ…。
言いたいことはそれだけ。
画像:「ビデオで見るAmazonフラストレーション・フリー・パッケージ」 / 著作権法32条(引用)
Chromiumにウェブページ翻訳機能が実装されるらしい。既にされているのかもしれない。と言っても使い方が分からない。
「Google 翻訳」を拡張機能無しで使用できるようにした機能なのか?それとも全く違った翻訳機能なのか?
Google CodeのIssueを見るとそれっぽい機能はbuild 38550辺りから実装されていた。
ただそれだけ。ところでChromium OSってどうなったの?
debian(lenny)にeAccelerator 0.9.6をソースからコンパイル・インストールするメモ
wget http://bart.eaccelerator.net/source/0.9.6/eaccelerator-0.9.6.tar.bz2
tar jxvf eaccelerator-0.9.6.tar.bz2
cd eaccelerator-0.9.6/
./configure –enable-eaccelerator=shared
make
sudo make install
ls -l /usr/lib/php5/20060613/eaccelerator.so
-rwxr-xr-x 1 root root 420862 2010-02-20 16:10 /usr/lib/php5/20060613/eaccelerator.so
cat /etc/php5/conf.d/eaccelerator.ini
[eAccelerator]
extension=”eaccelerator.so”
eaccelerator.shm_size=”256″
eaccelerator.cache_dir=”/tmp/eaccelerator”
eaccelerator.enable=”1″
eaccelerator.optimizer=”1″
eaccelerator.check_mtime=”1″
eaccelerator.debug=”0″
eaccelerator.filter=”"
eaccelerator.shm_max=”0″
eaccelerator.shm_ttl=”0″
eaccelerator.shm_prune_period=”0″
eaccelerator.shm_only=”0″
eaccelerator.compress=”1″
eaccelerator.compress_level=”9″
eaccelerator.iniはどこかのサイトからコピペした物。一応動作するのでこのまま使っている。
APCはPukiWikiと相性が悪いらしい。eAcceleratorに戻してから謎の不具合が発生しなくなった。
WordPressの公式サイトではAPCが使われているらしい。XCacheってどうなのよ?
ネットイナゴという言葉をご存知だろうか?私も最近知った言葉だ。Wikipediaによると・・・
ネットイナゴとは、インターネット上の電子掲示板やブログ等のウェブサイトの内輪でやっていたインターネットコミュニティに、別の媒体(他の電子掲示板やアフィリエイトブログ、ポータルサイトやネットランナー等のWEB紹介雑誌、テレビ等)の紹介により瞬間的にかつ大量に押しかける不特定多数の集団のことを指すネットスラング。
引用元:ネットイナゴ – Wikipedia
今年から違法なファイルのダウンロードが違法化された。これは当然のことかもしれない。Winny,Share,perfect dark等の国産P2Pファイル交換ソフトの利用者が検挙されるなか、ドイツのオープンソースコミュニティが開発している「StealthNet」に注目が集まっている。
ソースコードをまだレビューしていないため匿名性に関してなんとも言えないが、「Freenet並みの匿名性がある」とかないとか・・・。
私が何を言いたいのか?それは新たなファイル交換の場を求め、次から次へと乗り換える人々がまるでイナゴの大群のように思えたのだ。StealthNetはオープンソースということもありコミュニティに何も還元されないということは無いだろう。しかし違法なファイルを交換する場にしてしまうというのはどうなのだろうか?
「ファイル交換ソフト」 その名を聞くたびに違法という言葉が付きまとう。
StealthNetは今後どのように発展していくのだろうか?
何がしたいのか?→DLLの検索パスを変えたい(レジストリを弄らずに!)
具体的には?→System32ではなく実行ファイルのあるディレクトリから同名のDLLを呼び出したい
.local [ex)sample.exe.local]
DLL リダイレクト(非常に強力)
Windows 98 SE,Windows 2000,Windows XP,Windows Vista等で利用可能(Windows 7は未確認) ただしKnownDLL以外に限る
Windows Vistaユーザーはレジストリの書き換え必須。色々と危険なので常時有効にすべきではない。
プログラムのリダイレクトを有効にすると、そのプログラムが DLL を読み込もうとするたびに、まずプログラムが格納されているディレクトリ、次に通常の検索場所、の順に検索が行われます。
引用元:Windows 秘話: DLL Hell からの脱却
Known DLLs cannot be redirected. For a list of known DLLs, see the following registry key: HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\KnownDLLs.
引用元:Dynamic-Link Library Redirection (Windows)
Realizing the value of DotLocal(.local) dll redirection in private testing, a change is made in Windows Vista, that when the registry HKLM\Software\Microsoft\WindowsNT\CurrentVersion\Image File Execution Options!DevOverrideEnable:REG_DWORD is set to 1, DotLocal(.local) dll redirection will be enabled, even if the application has a manifest.
引用元:Junfeng Zhang’s Windows Programming Notes : DotLocal (.local) Dll Redirection
少し影響力が大きすぎるので今回はこの方法を使えない。.manifestか.configか・・・どうすんのよこれ・・・。
.manifest [ex)sample.exe.manifest]
SxS
Windows XP,Windows Vista等で利用可能(Windows 7は未確認)
~.manifestの一例
<assembly xmlns="urn:schemas-microsoft-com:asm.v1" manifestVersion="1.0">
<dependency>
<dependentassembly>
<assemblyidentity type="win32" name="sample.dll" version="1.0.0.0" processorArchitecture="x86"></assemblyidentity>
</dependentassembly>
</dependency>
</assembly>
さっぱり分からん
間違っている可能性有り そもそも想定していた通りに動作しなかった件
二流プログラマの三流な日常: .manifest?.local?.config?には.configを利用した方法が書かれていたが同じくさっぱり分からん 
いっそのことDLLのファイル名を書き換えて本体をコンパイルし直した方がが早いんじゃないかと・・・
結果:Dependency Walkerで確認すると一見実行ファイルのあるディレクトリから呼び出しているように見える。しかし実際はSystem32から呼び出されていた…….(´・ω・) カワイソス
色々と不便なのでこの記事は臨時更新中
一体何をしたいのか分からないがUser32.dllの仲介DLLを最近書いている。
プロテクトゴニョゴニョ→極力本体を弄りたくない→偽DLLでも挟もうか・・・→偽DLLを作り始めるが結局本体書き換える→残骸を弄っているとUser32.dllの仲介DLLになっていた
clって最適化出来たのか・・・「最適化できません(キリッ」とwarningが表示されていたあの頃。
*.localのアレが出来ないんだが・・・。Windows Vista以降はどうなってるの?いっそのこと全てカレントディレクトリから読むように・・・。
この記事の存在意義って何?よく分からない。何もかも忘れてぼーっとしていたい(´・ω・) ス…消えてなくなりたい(´・ω・) ス
決済サービスとして有名なPayPal。少し前まで寄付ボタンを作れたはずなのに何故か作れなくなっていた。
「日本のPayPalアカウントでは寄付ボタンが作成できないのか?」
サポートへ問い合わせたところ‘日本の’PayPalアカウントでは作成できないらしい。‘日本の’アカウントは駄目?非営利団体としてアカウントを作成すれば寄付ボタンを作れるようになる。
「個人アカウントで寄付ボタンを作りたい」
何故‘日本の’アカウント(非営利団体以外)で寄付ボタンを作成できないのだろうか?謎多きPayPal….(´・ω・) スnスn
iPhone OS 3.1.3をsn0wbreezeでjailbreakする方法のメモ(自分用)。
@gigarainz sn0wbreeze supports old bootrom 3GS 3.1.3. If your bootrom is new, you can restore to 3.1.2 using Cydia.
http://twitter.com/ech0chrome/status/8665832102
iPhone OS 3.1.3から3.1.2へリストアする方法( ‘iPhone 3G[S] has an ECID SHSH on file.’な人のみ。それ以外?(´・ω・) カワイソス Windowsでもおk)
- hostsに‘74.208.10.249 gs.apple.com’を追加
- iPhone2,1_3.1.2_7D11_Restore.ipswをダウソ→リカバリーモードで復元
- エラー1015のダイアログが表示されるが気にせず続行
- (Windowsの方はフィルタドライバをインストールしてから作業を続ける)
iRecovery -s
setenv auto-boot true
saveenv
/exit
- 母艦と再接続
詳細は「とよしんのブログ Mac環境にてiPhone 3GS 3.1.3から3.1.2へのダウングレード成功」を参照
sn0wbreezeの使い方
iPhone2,1_3.1.3_7E18_Restore.ipswを開き必要に応じて弄る
そしてiTunesでリストア